場所
メタバース実施
時間
開催日時: 2026年11月5日 19時30分 ~

【X talk in Metaverse】 「日常の狭間に、写真を」 ― それぞれの視点で見つける景色 ―

概要

何気なく過ぎていく日々の中で、ふと足を止めたくなる瞬間。
花や光、色、どこか懐かしさを感じる景色。
静けさや余白、人の気配を感じる景色。
同じように日常を撮りながらも、目を向けるものや切り取り方はそれぞれ違います。
今回は、二人が写真をもっと好きになるきっかけにもなったX-Proシリーズとの出会いを振り返りながら、日常の中でどのように被写体を見つけ、写真として切り取っているのか、それぞれの作品を交えながらお話しします。

開催日時2026年11月5日(木)19:30~20:30
開場時間19:20~
開催場所House of Photography in Metaverse アリーナ
※申込時のアドレスでログインし、アリーナに入室をお願いいたします
価格1,100円(税込) / VIP会員0円

講師紹介

記村 ひなみ

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1996年生まれ、神戸市出身。
大学時代にカメラと出会い、以来写真に没頭。理学療法士として勤務する傍ら、日常風景やポートレートを撮り続け、2025年8月よりフリーランスフォトグラファーとして独立。
日常に潜む美しい光や季節の移ろいをテーマに作品を制作し、SNSを中心に発信。2025年10月にGENICより初の写真集を出版、同年11月には初個展を開催。
現在は企業とのタイアップや写真講師としても活動し、自身でもフォトウォークや撮影会を企画・開催するなど、写真の楽しさを伝える活動を行っている。

広谷 勇樹

1987年大阪府生まれ。東京都在住。
2024年4月より独立し写真家活動を本格的にスタート。
現在は雑誌掲載、カメラメーカーとのタイアップ、個展、写真集作成など、多岐にわたって活動。
「狭間」に存在する、偶然と必然が交差する瞬間を独自の視点で捉え、作品として表現している。
主な個展に2012年「無題」、2026年「半分は、全と他(仮)」(HAKKOギャラリー/八紘美術)、2026年「半分は、全と一」(銀座ギャラリーYOHAKU)がある。

ーHouse of Photography in Metaverseから皆様へお願い-
メタバースで開催されるイベントへお申し込み頂く際、下記項目をご確認頂けますようお願いいたします。
また事前にメタバースにアクセスいただき、通信環境と操作をご確認頂くことを推奨いたします。

【通信環境とキャッシュについて】
画面や音声の読み込みに影響するため、安定した通信環境のもとご参加ください。
安定した通信環境にもかかわらず画面が表示されない場合は、ブラウザのキャッシュをクリアして、リロード(再読み込み)をお試しください。

【ログイン方法】
House of Photography in Metaverseのログインには富士フイルムメンバーズのアカウントをご使用頂きます。
メタバースの画面に表示される【その他】から【ログイン】へお進みください。

【マイクとスピーカー】
ログインするとマイクのアイコンが表示されます。緑がON/赤がOFFです。
イヤホン、ヘッドホン、ヘッドセットのご使用を推奨いたします。

【移動方法】
前に移動: ↑ または W キー
後ろに移動: ↓ または S キー
右に移動: → または D キー
左に移動: ← または A キー
スマートフォンの場合は画面の十字ボタンを進みたい方向になぞります。

右を向く:Eキー
左を向く:Qキー
またはクリックしながらカーソルを動かします。
スマートフォンの場合は画面を指でなぞります。

【ニックネームとアバター】
【その他】から【プロフィール】を選択すると、ご自身のニックネームを変更したり、アバターをお選び頂けます。

【画面拡大表示】
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*詳しくはご利用ガイド をご覧ください。

お申し込み

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